お知らせ
新しいAIによるインフルエンザ診断検査(nodoca)を導入します。
2025年12月4日にインフルエンザを咽頭所見で判定する機器を導入します。
発熱初期から判定可能で鼻腔検査のような痛みはありませんが、6才以上が適応です。
発熱してからの時期や症状によっては、従来式の鼻腔からの検査が適応となります。
A型、B型の区別はできない、大きく口を開けるのが苦手な方には向いていないなど一長一短がある検査方法です。
★この検査方法をご希望の方は事前問診入力(メルプで行います)が必要となります。
★院内で口腔内を撮影し、その画像を個人が同定されない状況で判定するセンターに送り判定を仰ぎます。この検査希望の方は下記pdfをご確認下さい。
「nodoca」について不明な点などあればいつでもご相談ください。






